各講習会にご参加された皆さまからのフィードバックです!多くの喜びの声が寄せられています。

講習内容はどうでしょうか?

  • 発声に必要なメカニズムが具体的に理解できて大変嬉しいです。
  • 音大や音楽教育でEVTを必修にすればよいと思いました。
  • 今までの講習と実践してきた事の復習になりました。
  • 色々なエクササイズや声の仕組みを聞けて良かったです。
  • 声のクオリティーが発声器官のコントロールによって多様に変えられることを知り、自分の出したい声のクオリティーを実現していくために発声器官のコントロールをどのように行えば良いかを学び、実習する講座であったと考えています。

自分の必要にあったものですか?

  • 声の音色を作りだす事に活用できそうです。
  • まさに今の自分にぴったりの講座でした。来週人前で歌いますが、今回の講座をぜひ生かしたいです。
  • 笑うポジションで歌い続けると楽です。
  • 発声の基礎を学ぶ機会がほとんどなかった私には基礎より更に一歩進んだものだと思いました。しかしこの講座を何回か受けていけば私の目指している自分でピアノを弾きながら、マイクを使わずに、多数の聞き手に明瞭な歌詞の言葉とその発声が届けられる歌い方をマスターするヒントを得られそうな気がしています。

その他 ご意見

  • 声の可能性を知ることで、諦めていた人には希望の光ですね。
  • とても理論的故、一音一音の違いや、なぜこれだけの声帯や喉頭、軟口蓋等の細かい運動がメソッドになったのかが分かる初めての方も抵抗がないかと思います。
  • 発声器官の構造は大部分が身体の内部にあるので、コントロールした結果は皮膚表面に生じる変化や動きを目で見たり、手で触れたり発声音を聴いての判断が必要です。発声器官の基本的な勉強してから再び講座を受ければしっかり身につくと思います。

*上記のフィードバックは、2014年~15年に日本で開催されたワークショップ、イントロダクションなどで頂いたフィードバックを抜粋したものです。
ウェブサイト記載にあたり、句読点、表現などを一部変更してあります。

 
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